何らかの理由で身分証明書の内容を読み取ることができなかった可能性がございます
お手数をおかけしますが、再度、以下の点に注意しながら、本人確認書類の再提出をお願いいたします。
身分証明書の内容が、指などで隠れないようにする

身分証明書を持つ手などで身分証明書の表面・裏面の印字が隠れないようにしてください。
特に氏名・住所・生年月日・顔写真がはっきりと読み取れるように撮影してください。
身分証明書を手のひらの上に乗せるようにして持つと、身分証明書の角度を調整しやすくなり、手で隠すこともありません。
身分証明書の内容が、光の反射や影などで隠れないようにする

光の反射を防ぐには、身分証明書に直接光源が当たらないように位置調整して撮影してください。
影で隠れる場合は、十分な明るさがある場所で撮影し、指や物の影が身分証明書にかからないように注意してください。
身分証明書の内容が、汚れや剥がれで隠れないようにする

身分証明書に汚れや剥がれがないかを確認し、汚れの除去・剝がれの修復ができる場合は、修復後に再撮影してください。
修復できない場合は、別の身分証明書をご利用ください。
【本人確認に使用できる身分証明書】
- 運転免許証
- 運転経歴証明書
- マイナンバーカード
- パスポート ※所持人記入欄(住所欄)があるもの
- 在留カード
- 特別永住者証明書
手書き住所を記入するのに、テプラや別紙等を貼らないようにする
手書き住所欄に直接ペンでご記入後、再撮影をお願いいたします。
鉛筆・消えるボールペンなど、消せる筆記具での記入は無効となりますので、ご注意ください。